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- 令和3年度第4部語学研修(中途採用者)
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1 受講者 (1) 対 象 者:一般職中途採用職員(大卒,他言語による在外公館勤務経験あり) 国家公務員障害者選考試験採用者等 最大28名 (2) 対象語学:英語,西語,仏語(3言語) (3) クラス数:5クラス(英語3クラス((最大18名),西語1クラス(5名),仏語1クラス(5名)) (4)語学レベル: 【英語】2月下旬に TOEIC を実施予定 【西語/仏語】初学者/初級者 2 目標 【英語】 (1) 英語4技能の強化 (2) 在外勤務において業務を行うための語学力の習得・強化(官房,領事,広報文化,経済協力,秘書業務等) (3) TOEIC Listening & Reading 800点以上 (Speaking 140点,Writing 150点) (4) 研修期間中に達成できた者(クラス)に関しては,英語力維持ではなく,レベルに応じ,さらに高度な英語技能の習得 【西語・仏語】 (1) 基本的な文法や語彙の習得,日常や実務における会話等において最低限のコミュニケーションが可能なレベル (2) 在外勤務において業務を行うための語学力の習得(官房,領事,秘書業務等) 3 実施形態 オンライン研修 対面研修が困難な状況が継続するとの想定の下,web 会議ツールを使用したオンライン研修を実施する。オンライン研修実施に際しては,実施要領等を作成し,スムーズな研修受講体制を整える。 なお,当省内のテレワーク実施状況等を踏まえて,対面研修が可能と判断された場合は,対面研修に切り替えることとする。ただし,切り替え時期は下記5に記すいずれかの実施期間の始期,ないしは受注業者がカリキュラム策定に際して別途定める各実施タームの始期とする。 4 実施場所 (1)オンライン研修 講師は受注業者の定める場所で実施する。 (2)対面研修 外務省研修所本省分室: 〒100-8919 東京都千代田区霞が関2-2-1 5 実施期間・実施時間<計60時限> (1)実施期間 (ア)令和3年4月14日(水)~6月30日(水) <20時限> ※ 【英語】6月30日(水)に中間筆記試験(TOEIC L&R)実施(授業は休講) 【非英語】6月21日(月)に中間筆記試験実施(授業は休講) (イ)令和3年9月8日(水)~12月22日(水)<28時限> (ウ)令和4年1月12日(水)~ 2月28日(月)<12時限> ※ 【英語】2月28日(月)に期末筆記試験(TOEIC L&R)実施(授業は休講) 【非英語】2月14日(月)に期末筆記試験実施(授業は休講) (2)実施時間 毎週月曜日・水曜日 14:00~15:30 (1時限90分×2回/週) ただし,オンラインでの授業実施にあたっては,1クラスをレベルにより2グループに分け,それぞれ45分ずつ(間に研修員入れ替えのため5分をとる)とする。すなわち,1クラスにつき, ①14:00~14:45,②14:50~15:35の2グループの授業とする。 なお,オンライン授業運営上支障がなく,かつ,カリキュラムに照らしてより効果的であると判断しうる場合は,グループ分けをせず1クラス90分でオンライン授業を実施することでも差し支えない。 対面研修時は,1時限90分とする。 (3) 振替授業 省内の事情により全クラス一斉休講とせざるを得なくなった場合には,3月2日以降に振替授業を実施する。 6 研修内容 (1) 初日は各クラスにおいて,冒頭に研修内容の説明,配布教材や授業の効果的な活用方法等の紹介を行う。 (2) 研修内容の詳細は以下のとおり。それぞれをバランス良く実施する。 担当講師は,受講者の語学力を向上させるため,授業や課題など常に工夫して実施すること。 【英語クラス】 研修内容①在外勤務において業務を行うための語学力の習得と強化 ・授業内容および教材は,外務省の業務(官房,領事,広報文化,経済協力,秘書業務等)に即した内容にカスタマイズし,質・量ともに受講者のレベルに合ったものを用いること。 ・在外勤務で想定される具体的な場面を用いて,演習やメール作文を行い,必要な語彙,文法,フレーズなどを習得させる。少なくとも10個程度は実施すること。 【在外勤務で想定される場面例】(※詳細は説明会時に配布する) 住居探し 借り上げ車の手配 離任時の挨拶 研修内容②TOEIC Speaking & Writing (以下 S&W)対策に準じた授業 ・市販教材を使用する場合,既に受講者が習得済みと判断される設問の実施は不要。在外勤務で想定される場面を選択し,取り扱うこと。 ・在外勤務においては,メールでのやりとりが日常的に発生することが予想されるため,十分に演習を行うことで,速度・精度を向上させる。 ・可能な限り,宿題として課す TOEIC L&R 問題演習と結びつけるよう工夫する。上級レベルにおいては必須ではない。 研修内容③【レベルに応じて上記①,②に追加する】 ・様々な場面を想定したロールプレイ ・英語による発言力の向上を目的としたディスカッションやディベート ・スピーチ,プレゼンテーション(テーマ例:着任挨拶,地元紹介など) ・メール,告知文,エッセイなどの作文 ・英文和訳,和文英訳,英文要約 小テスト( 対面研修時) 毎日(毎回)小テストを実施し,学習内容の定着を図る ・TOEIC L&R 問題演習(要すれば解説を行う),その他に,単語テスト,文法テスト,前回の授業で行った演習を発表させる等 ・上級クラスにおいて,TOEIC 対策が不要と判断される場合は,短いメール作文,英文和訳,和文英訳などを取り入れるなど,精度を上げるために必要な内容を工夫して行う。 宿題(ただ し,オンライン時は ,授業時間内での確認を要しない形の自己学習を指示する。) 毎日(毎回)宿題を課し,自己学習の指示を行う ・TOEIC L&R 問題演習(インプット量を増やす),その他に,英作文,シャドーイング,英文和訳,和文英訳等 ・上級クラスにおいて,TOEIC 対策が不要と判断される場合は,ディスカッション,ディベート,短いスピーチなどの作成,時事記事などの英文和訳,和文英訳などを取り入れる。 【非英語クラス】 研修内容 在外勤務において仏語・西語で業務を行うための基礎語学力の習得 ・海外における一般的な生活の場面及びオフィスで使用する外国語を習得させる。 ・研修所作成教材「セクレタリーの英語」(※説明会時に目次ページを配布する)の内容を参考に,相当する場面に対応できるようにする。必要に応じて補足資料を配付する。 小テスト( 対面研修時) 毎回小テストを実施し,学習内容の定着を図る ・単語テスト,文法テスト,前回の授業で行った演習を発表させる等 宿題(ただ し,オンライン時は ,授業時間内での確認を要しない形の自己学習を指示する。) 毎回宿題を課し,自己学習の指示を行う ・日記などの短い作文,シャドーイング,外国語文和訳,和文外国語訳等 (3) 研修員の理解度・レベルに応じ,かつレベルアップに効果的な授業を実施すること。 (4) テキストは,平易で解りやすいものを使用し,本研修終了後の自己学習においても独学できるテキストが望ましい。必要に応じ,補助教材やプリントを使用する。 (5) 授業においては,講師の一方的な説明ではなく,受講生のアウトプットの機会を多く設け,双方向の授業となるよう工夫する。 (6) 研修員の語学学習上の個性を見極めた上で,自己学習を習慣づけたり,学習意欲を高める等の効果が見込まれるアドバイスや啓発を随時行う。 (7) 夏季休講前の最終授業日までに,夏季休講期間中に,最低限レベルの維持を図ることができるような宿題の付与・説明,自己学習の方法や定着のための頻度などにつき,教授を行うこと。 (8) 2月の本研修最終授業日までに,研修全体の講評(履修内容の振り返りや各受講生の課題等)を行い,その後の学習についてのアドバイスを行う(クラスの状況に応じ,通常授業を実施することも可)。 7 試験 研修員の理解度,外国語でのコミュニケーション力及び研修効果測定のため,中間試験と期末試験(各回,筆記試験と口頭試験の両方)を実施する。 (1)筆記試験 以下の日程で実施し,欠席者についてはその翌週までに追試を実施する。 中間試験 【英語】6月30日(水)14時00分~ (TOEIC IP を実施。目標スコアは上記2(3)。) 【非英語】6月21日(月)14時00分~ 期末試験 【英語】令和4年2月28日(月)14時00分~(TOEIC IP を実施。目標スコア同上。) 【非英語】令和4年2月14日(月)14時00分~. ※採点結果等の返却 【英語】TOEIC スコアレポートは,研修所より研修員に返却するので,原本,同写し及び成績一覧を研修所に提出する。 【非英語】採点結果は夏季休講期間開始前/研修最終日までに研修員に返却し,別途結果一覧を研修所に提出する。 (2)口頭試験 ・6月中下旬と2月中下旬を目処に,授業とは別途日程調整の上,実施する(1人10分程度)。予定日に欠席した受講者には別日に調整の上,確実に実施する。 ※公平性を期すため,担当クラスを持たない可能な限り1名の講師が全受講者の口頭試験を実施する。 ・口頭試験結果は,個人別に評価表を受講者へ授業内に配布し,成績一覧および評価表写し一式を研修所へ提出する。 8 語学カウンセリング ・1人15分程度,授業時間内において実施する(時期は6月と11月頃を予定)。 ・可能な限り,各クラス担当日本人講師が実施し,研修員の理解度に合わせた弱点強化や学習方法のアドバイスを行い,英語学習に対するモチベーション維持・向上を図る。 ・要すれば,カウンセリングシートを作成する。 ・予定日に欠席した受講者には別日に調整の上,確実に実施する。 9 講師 (1) 教授法に堪能で教授経験豊富な講師を充てること。ネイティブ講師は改正入管法(平成21年7月15日公布)に基づく就労資格を有していること。 【英語】においては,TEFL,TESOL 等英語教授法資格を持つ者,ないしノンネイティブへの教授経験が5年以上(ないし同等の経験であると認められる者)であること。日本人講師は,特に初級レベルの教授法に堪能な者であること。 【非英語】の講師においても,特に初級レベルの教授法に堪能な経験豊富な講師を充てること。 (2) 現地での外国語によるコミュニケーション力を強化するため,担当講師は,日本人講師とネイティブ講師の組み合わせで配置する等,工夫すること。特に,ネイティブ講師の場合,その言語の標準語を話すことができる講師とする。 ネイティブ講師と日本人講師の出講割合については半々程度を想定しているが,TOEIC結果や授業効果を勘案し,上級レベルはネイティブ講師のみ,初級レベルには日本人講師の授業を多めにするなど適宜対応すること。 (3) 担任制とする必要は必ずしもないが,授業の継続性や研修員の習熟度の把握等を勘案した講師の配置とすること。 (4) 担当講師が休みの場合等は代理の講師を充てること。 【※】以下に該当する場合は,研修受注者はただちに講師を交代するものとする。 ・講師の能力不足等により,研修実施に支障を来していると研修所が判断した場合。 ・研修受注者が自身の都合により講師の交代を希望し,研修所がその交代を承認した場合。 ・講師が研修所に損害を与えるような行為をした場合。 ・講師が病気,その他やむを得ない事由のために研修実施に支障を来した場合。 10 研修運営 (1) 研修開始前および実施中は,研修所担当者と緊密に連携し,効果的かつ円滑な研修の実施に努めること。 (2) 研修開講時に,年間カリキュラム及び各研修日のレッスンプラン(データで可)を研修員へ配布し,授業内容などを研修員が把握できるようにすること。また,同カリキュラム及びレッスンプランは研修所にも提出すること。 (3) 英語クラスは,中間TOEICや口頭試験の結果次第ではクラスを再編成する予定のところ,使用テキスト等はそれを見込んで手配すること。 (4) 使用する全ての教材につき,研修員への配布用とは別途,研修所用に一式提出する。 (5) 教材配布にかかる作業は,全て受注業者がスタッフを派遣して行うこと。なお,オンライン時は研修所にて窓口配布を行うため,一式を研修所・霞ヶ関本省分室に時間に余裕をもって送付すること。 (6) 各クラスの担当講師は受講者の出欠・遅刻・早退状況を厳正に記録し,毎月全クラスの出欠等状況及び出席率を,翌月初めに研修所に報告する。本研修終了後には,全体の出席率も報告する。 (7) 業務都合により,クラス全員の欠席が予定される場合は,振替授業を行うこと。 (8) 英語の中間・期末試験(TOEIC IP)実施に際しては,試験監督を1名以上派遣する。また,追試においても1名以上派遣する。 (9) 本研修全カリキュラム終了後,個別評価レポートを作成し,本人に配布するとともに研修所には同レポート写しを提出する。同レポートには,筆記や口頭試験の結果(推移),研修中の学習状況やカウンセリング内容等を踏まえた今後の学習方法等も含んだ内容とする。 (10) 本研修全カリキュラム終了後,委託業務終了報告書及び請求予定額明細書を研修所に提出し,研修所の検査に合格した時をもって業務を完了したものとする。なお,不合格の場合は,研修所の指示に従い遅滞なく修正の上,再度検査を受け業務を完了させなければならない。修正が必要な場合において生じる一切の費用は研修受注者の負担とする。 (11) 本研修全カリキュラム終了後,研修報告書(研修概要,研修員の学習状況,研修運営全般についての総括,より効果的と判断される研修形態や学習方法の提案等)を提出する。 (12) 講師交通費については,上述5(1)(ア)の期間にオンライン研修を実施し,それ以外の期間は対面研修を実施するとの想定で計上するが,それ以降の期間は対面研修を実施するとの想定で計上するものとする。 ただし,5(1)(イ)以降のいずれかの期間,ないしは,受注業者が別途定める実施ターム(上述3参照)があればそのいずれかの期間において,オンライン研修を継続・実施することとなった場合は,右期間分の交通費は差し引いて請求する。 11 その他 (1)女性活躍推進法に基づく認定など,技術等提案書に記載した事項について,認定の取消などによって記載した内容と異なる状況となった場合には,速やかに発注者に届け出るものとする。 (2)提示した企画内容を確実に履行できること。
- 公示書・仕様書など書類(一部抜粋)
公示令和3年度第4部語学研修(中途採用者)に関する企画競争の実施1.企画競争する者の氏名並びにその対応する部局の名称及び所在地支出負担行為担当官外務省大臣官房会計課長岡野結城子〒100-8919東京都千代田区霞が関二丁目2番1号2.企画競争する事項調達件名:令和3年度第4部語学研修(中途採用者)(注)詳細については,政府電子調達システム(随意契約方式・公募型プロポーザル情報)掲載の公示に別添の説明書等を参照。3.説明会の開催本公示に基づき企画書提出に関心を有する者に対して,以下の日程にてオンラインにて説明会を開催する。説明会に参加を希望する者は,令和3年1月15日(金)正午までに下記7.の問い合わせ先にメールにて連絡すること。開催日時:令和3年1月18日(月)午前11時30分4.企画書等提出期限(1)提出期限:令和3年2月10日(水)正午までに郵送又は持参する(郵送の場合は,書留等により期限内に到着するよう送付し,到着を確認する)。(2)提出場所:外務省大臣官房会計課調達室(担当:平野)住所は上記1.と同じ電話:03-3580-3311(内線:5741)5.参加資格(1)予算決算及び会
※こちらの内容は公示書から自動で抽出しているため、表記が崩れている場合があります。詳細は無料トライアルに登録後、実際の公示書をご確認ください。
説明会日
2021.01.18資料等提出日
2021.01.15入札日
2021.02.10受付終了- 履行/納品場所
- 都道府県住所---施設名---その他---
入札結果情報
結果公示日
2021.07.02※有料版で閲覧できます。
契約情報 [1件]
001株式会社アヴァンティスタッフ
落札価格:有料版で閲覧できます。
株式会社アヴァンティスタッフ
落札価格:有料版で閲覧できます。
契約基本情報
- 予定金額
- 予定価格:
- 有料版で閲覧できます。
落札企業情報
東京都中央区日本橋兜町6番7号
- 落札価格
※有料版で閲覧できます。
- 落札理由
企画競争の結果、同者が最も高い評価を得て確実な業務の履行が可能であると認められ、他に競争を許さないため(会計法第29条の3第4項)。
※税込み/税抜き等の情報については「落札情報」のリンクをご確認ください。なお、「落札情報」にて確認ができない情報については、恐れ入りますが、対象の発注機関にお問合せください。
※機関により入札結果が公開されるまでの時間が異なり、数か月に1度や年間でまとめて結果を公開する機関もあります。その為、入札結果がNJSSサイト上で閲覧できるタイミングが遅くなる可能性があります。また随意契約など入札結果のみの公示となる場合もございます。予めご了承ください。
※落札企業については、企画競争(入札・コンペ・プロポーザル)案件の場合、契約候補者や優先交渉事業者などが記載される場合がございますので、予めご了承下さい。
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